大学の先生
「大学の先生が偉い」と思っている人が多いです。とくに外国語を教えている先生です。中国語を身につけるのも難しいのに。どうやってそんなにペラペラに外国語を話せるのか知りたいなと思っています。多くの学生たちは大学に入る前、試験のために勉強をするかもしれません。あまり自分の学びたい学問を考えません。しかし、大学の勉強は高校の勉強と違います。皆自分の好きな専門を選んで大学に入ります。気になる学問を学び始めます。どんな分野の質問をしても先生が教えてくれます。学生にてはいい勉強になる気がしています。大学の先生はテキスト以外の色々な知識も教えてくれます。人生の計画設計に役に立つかもしれないと思います。
「学生はいい勉強になる気がしています。」このままですと2つの意味に取れます。
①学生は先生にとっていい勉強になる(これを読んだとき私はこの意味かとと思いました。先生が学生から学ぶことはよくあることだからです。教えることは学ぶこと。中国の故事にありそうですね)
②学生にとってはいい勉強になる(でも,文脈からはこっちだと分かりますがね)