First notebook entry: Introducing myself
こんにちは。
はじめまして。あなたを歓迎します。僕はПавел「パブル」です。文献学と文学と言語学を大学で勉強しています。私の趣味は物語を書くことと、読書(僕が一番すきなのはナボコフさんが書いた本です)と映画を見る事です。私は日本語ができますけど、上手ではありません。しかし僕の英語は上手です。私はあなたにロシア語を教えることができます。新しい知人に出会う事はいつもうれしいです。いつでも新しい友人を歓迎します。どうぞよろしく。
はじめまして。あなたを歓迎します。僕はПавел「パブル」です。文献学と文学と言語学を大学で勉強しています。私の趣味は物語を書くことと、読書(僕が一番すきなのはナボコフさんが書いた本です)と映画を見る事です。私は日本語ができますけど、上手ではありません。しかし僕の英語は上手です。私はあなたにロシア語を教えることができます。新しい知人に出会う事はいつもうれしいです。いつでも新しい友人を歓迎します。どうぞよろしく。
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Corrections
こんにちは。 はじめまして。あなたを歓迎します。
if you would like to dare to say something like that,
for example, あなたとあえてうれしいです。(= I am glad to see you)
僕はПавел「パブル」です。文献学と文学と言語学を大学で勉強しています。
私の趣味は物語を書くことと、読書(僕が一番すきなのはナボコフさんが書いた本です)と
映画を見る事です。私はの日本語ができますけどはまだ、上手ではありません。
しかし僕の英語については上手です問題ありません。
私はあなたにロシア語を教えることができます。
新しい知人に出会う事はいつもうれしい事です。
新たな友人を得ることは私の喜びです。
or 新たな友人ができたらうれしいです。
いつでも新しい友人を歓迎します。どうぞよろしく。
You should use either only "僕" or only "私".
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