2月4日 月曜日 小雨
Corrections
2月4日 月曜日 小雨
今日、会社は除夜の飯を食べた。夜の5時ごろ会社へ出た。
→夜の5時ごろ会社に行った。
この会社の除夜の飯はもう第2回食べることがあっていた。
→この会社で除夜の飯を食べるのはもう2回目だ。
毎回この時にはたくさんの賞品が用意していた。
→毎回、この時はたくさんの賞品が用意されていた。
賞品は「用意する」のではなくて、誰かによって「用意される」ものです。
賞品を主語にすると、中国語の「被」の意味をつけなければなりません。
だから、「用意されていた」の方がいいと思います。
毎のテーブルの上に番号だと書いている紙を貼っている。
→テーブル毎に、番号の書いてある紙が貼られている。
この「毎」というのは「ごと」と読みます。
名詞の後ろにつければOKです。
「番号だと書いている」→「番号の書いてある」というところは、
「番号を書いている」というように、「を」を使ってもOKです。
「紙を貼っている」→「紙が貼られている」のところは、先ほどと
同じく、紙を主語にした場合は、中国語の「被」の意味を付けなくては
いけません。
ですので、「紙が貼られている」の方がいいですよ。
この番号を当たれば対応の商品をもらえる。
→この番号が当たれば、対応する商品をもらえる。
「を」を「が」の使い分けのところですね。
ちなみに、私は「この番号が当たれば」としましたが、「この番号を当てれば」
でもよいです。
違いは、
「この番号があたれば」:主語が「番号」なので、「が」を使う
「この番号を当てれば」:主語は、省略されている「私が」となるので、
「を」を使う
となります。
主語が何かによって、使い分けてみてください。
今日はとても幸運だと思う。なんと三等賞を取れた。賞品はキャリーバッグと電気ストーブは二つの中で一つを選ぶ。
→商品はキャリーバッグと電気ストーブの2つの中から選ぶことができる。
ここは、もともとmasakiさんが書いている文章でもOKです。
実はこの二つのものが家にもあっていた。
→実は、2つとも、すでに持っている。
「すでに」という言葉を使うと、もっと雰囲気が出ますよ。
中国語の「已经」です。
後半は、「家にある」としてもよいです。
でも、まだ電気ストーブを選んだ。
→でも、電気ストーブを選んだ。
「まだ」は不要です。
最後、誰も知らなかったことは最高賞を当たった人が友達だった。
→誰も最後まで知らなかったことだが、最高賞を当てた人は僕の友だちだった。
あいつは3000元ぐらいの財布をもらった。その当たった番号はあいつをあげた。
→そのおかげで、あいつは嬉しそうだった
あいつをあげた、というところがどのような意味かわかりませんでした。
ちょっと凹んでいるな。
→ちょっと凹むなぁ。
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