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スピーチ

私は大学のスピーチコンテストに参加したいと思います。私のスピーチをチェックして下さいませんか。

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今日は、皆さん。
本日私は夢についてを話したいと思います。

私の故郷の町はロシアのヨーロッパの部分の北にあります。ここから5000kmぐらい。どうして私は今ここにいますか?


皆さん、あなたは夢がありますか。
私は14歳から絵を描きます。その時からアニメを見ます。その時から不思議な日本、日本の文化、日本語が私を引き付けました。日本は私の夢になりました。
学校の後で、私は法学者になるはずでしたが、その決定の理由は本当の興味ではなかった、それは。。。何というか。。。普通でしたと思います。それは人間にとって恒例のこと:興味がない学を学ぶ、したくない仕事をする、死ぬ前に毎日何時もの通りを過ごすは普通です。
友達も、先生たちも何時も「君は絵を描くことが好きなら、どうして画家とか、デザイナーにならないか」と質問をしました。私は「デザイナー?画家?ふざけるよね!それは全然お金がない稼業だよ!それとも、これは普通すぎる!私は日本訳者になると日本へ行ってば、日本へ漫画家になれる!」と答えで冷笑しました。ですけど、自分で笑えて、自分で「どうしたこのようにしない?」と考えました。本当に、どうして?私はこのことが本当にほしいです。私はもう自分で献立しました。どうしてこのままでやれませんか。私は死ぬまで普通、下らない生活をするはやだです。その時は私の人生の限界点でした。
私は試験をよく受けられませんでした。モスクワとか、サンクトペテルブルクの大学にもう入学するできませんでしたが、私はもう諦めたくなかった。イルクーツク国立言語大学を見つかりました。遠いから、ちょっと怖いでした。でも私はもう決めました。「家族を捨てて、友達を捨てて、5000km、6000km - 同でもいいよ、日本はもうっといですから。それはもうただの夢ではありません、それは私目的になりました。
ですから、私は今ここにいます。イルクーツク国立言語大学の三年生、専門は日本語の通訳と翻訳です。
皆さん、あなたは夢があるなら、この夢は目的になればいいです。渇望する心はありえないことがありません、
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    今日は、皆さん。 (私は「皆さん、今日は」の響きの方が好きです)
    本日私は夢について話したいと思います。

    私の故郷の町はロシアのヨーロッパの部分の北にあります。ここから5000kmぐらいの場所ですどうして(/なぜ)私は今ここにいるのでしょうか?

    皆さん、あなたは夢がありますか。
    私は14歳の頃から絵を描いています。そして、そのからアニメを見るようになりました日本のアニメを見るうちに、不思議な日本、日本の文化、日本語が私を引き付けました。日本は私の夢になりました。
    卒業後、私は法学者になると決断しましたが、そこに私の本当の興味はありませんでした。それは。。。何というか。。。世間では普通のことなのではないかと思います。それは人間にとって恒例のこと:興味がない学を学、したくない仕事を、死ぬまで毎日何時も通り(「いつもどおり」と読みます)に過ごすことは普通に行われていることです。
    友達も、先生たちも何時も「君は絵を描くことが好きなら、どうして画家とか、デザイナーにならないか」と質問をしていました。ある日、私は「デザイナー?画家?ふざけてる(/ふざけないで)!それは全然お金が儲からない稼業(/でしょう)いやそれじゃ普通すぎる!もし(/翻訳)者になって日本へ行ば、日本漫画家になれる!」と答え冷笑しました。ですけど(/ですが)、自分で笑っておいて、「どうしそうしない?」と自分に問いかけました。「本当に、どうして?私は本当はそれをやりたいのに。」私はもう自分で献立*しました。(「その後、私は別の計画を立てることにしました」でしょうか?)どうしてのまま続けられなかったのか。私は死ぬまで普通下らない/つまらない)生活をするいやだと思ったのですそしてその時私の人生の分岐点となりました

    私は試験を集中して受けられませんでした。モスクワとか、サンクトペテルブルクの大学にもう入学することはできませんでしたが、私はもう諦めたくなかった。イルクーツク国立言語大学を見つました(/大学見つかりました)実家から遠いので、ちょっと怖かったです。でも私はもう決めました。「家族を捨てて、友達を捨てて、5000km、6000km遠くへ - でもそんなことどうでもいい(/の)、日本はもっと遠いのだから。それはもうただの夢ではありませんそれは私目的になりました。

    ですから、私は今ここにいます。イルクーツク国立言語大学の三年生、専門は日本語の通訳と翻訳です。
    皆さん、あなた夢があるなら、の夢目的になればいいです(/なることを祈ります)。渇望する心を持てば、ありえないことありません

       OOPT 

    スピーチ用に変更しました。

    薄い緑の文字の部分の日本語が少し自信がありませんでしたから、思っていることと違うようでしたら教えてくださいね!

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    スピーチ

    私は大学のスピーチコンテストに参加したいと思います。私のスピーチをチェックして下さいませんか。

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    今日は、皆さん。
    本日、私は夢についてを話したいと思います。

    私の故郷の町はロシアのヨーロッパの部分の北にあります。ここから5000kmぐらい離れています。(どうして私は今ここにいますか? I suggest to cut it out. because it is speech contest, Why am I here? isn't with

    self-confidence)


    皆さん、あなたは夢がありますか。

     私は14歳から絵を描いていますきます。その時からアニメに興味を持つようになりましたを見ます。その時からです。 不思議な日本、日本の文化、日本語が私を引き付けたのです。「日本私の夢になりました。
     

     大学卒業後、私は法学者になるのだろうと思っていました。になるはずでしたが、その決定の理由は本当の興味ではなかったでも、それは、心からやりたいと思ったからではありませんでした。それは。。。何というか。。。なんとなく決めていたとだったと普通でしたと思います。それはやらなければならないこと、例えば興味がなくても勉強をする、したくなくても仕事をする、生きているあいだ中、毎日いつもと同じように過ごすことと同じように、なんとなく過ごしている中の一部でした。 私にとって、法学者になることは、夢ではなく「やらなければならないこと」でした。
     友達も、先生たちもいつも「君は絵を描くことが好きなら、どうして画家とか、デザイナーにならないのですか?」と質問をしました。私は「デザイナー?画家?ふざけないでよねるよね!それは全然お金を稼ぐことのできないがない職業稼業だよ!(そして、これは普通すぎる!それとも、これは普通すぎる!) 私は日本語の通訳者になるといって日本へ行ってしまえば、日本漫画家になれる!」 といって、いつも笑っていました。 

     ですけど、自分で笑えて、自分で「どうしたこのようにしない?」と考えました。本当に、どうして?私はこのことが本当にほしいです。私はもう自分で献立しました。どうしてこのままでやれませんか。 ⇒ ですが、笑ってはいましたが「どうして私はデザイナーや画家になろうとしないのだろう」と、いつも考えていました。の夢はデザイナーでも画家でもありませんでした。日本という土地で漫画家になることなのです! 私は、自分で進路をある程度決めてしまっていました。 でも、ここからでも、自分のやりたい方向へ進むべき道を切り開いていくことはできないだろうか、と考えるようになりました。

     

    私は死ぬまで退屈で普通くだらない生活をするはやだです。その時は私の人生の限界点でした。
    私は試験をあまりよく受けられませんでした。モスクワサンクトペテルブルクの大学に入学することはもうできませんでしたが、私はもう諦めたくありませんでしたなかった私は大学を一生懸命に探しました。そして、イルクーツク国立言語大学を見つかりました。遠いのでから少し勇気がいりましたちょっと怖いでした。でも私はもう決めました。「家族を捨てて、友達を捨てて、5000km、6000km - どうでもいいよ、日本はもっと遠いですから。それはもうただの夢や憧れではありません、それは私の目標、そして、私にっとっての近い将来の現実になりました。


    ですから、私は今ここにいます。

     

    イルクーツク国立言語大学の三年生、専門は日本語の通訳と翻訳です。
    もし、あなた夢があるなら、その夢は目標変えてくださいしてくださいなればいいですそして、皆さんの現実にしてください。

     

    夢を現実にしたいと渇望する心があれば、ありえないこと、できないことなどないのですありません
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