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日本語は考えるための言葉ではない のか? Is Japanese not a language for thoughts?

 

(私の日本語を直してください)

In his "Ore giapponesi - 随筆 日本" Fosco Maraini, a former scholar of Japanese, wrote (The text is summarized):

"日本語は”どこ”と”どう”と人々の数と性別 を気にしない
"In Japanese, "Where" or "How" or the gender or the number of people does not matter that much.

言葉黙示と人称代名詞 と
there are a lot of implied words(Elliptical sentences), Personal pronouns

人や物事を記述するた単語の並び(此方様。。。)と 復否定の文 (なくはない。。。)は たくさん あります。

Periphrastic and double negatives.
みぶん の関係 と多くの色 の気持ちが重要です。

What matters (what is good at) is the relations among social roles and the countless colors of the feeling (気持ち).

日本語は多く色合いです. と多くの表現が翻訳することはできません。
Japanese has very delicate nuances. Some expressions have no translation at all.

儀式のために、また、毒舌、または厳粛なスピーチ、、愛事等の完全な言語です。
It is an excellent language for love; for religious ceremonies; for insults as well , or for solemn speeches.

しかし,日本語では曖昧の言葉が多くて状況によって意味が変わる。
But the habit to avoid a univocal speech, often introduces a personal interpretation.

文法では、この特性の発現は、関係代名詞の欠如によって与えられる。
In grammar, the expression of this characteristic is given by the lack of the relative pronoun.

それは語句を整理するためのツールです。
which is a tool to organize sentences.

日本語では、最も単純なケースでは解決策は、"ながい名詞"(The tree that is at the top of the hill=坂の上にある木になります)です。
In Japanese, in the easiest cases the solution is a "Long noun" (The tree that is at the top of the hill: 坂の上にある木になります).

最も困難な例...それは非常に困難です!または動名詞を助ける。
In the most difficult cases...It is very difficult! Or sometimes the Gerund form helps.

もう一つの特徴は、物事はほとんど抽象的でカウントされていないことです(1,2,3。。。)。オブジェクトごとにサフィックスは(ほぼ50)があります。
Another characteristic is that rarely things are counted in abstract (1,2,3...), but for each and every object there is a suffix (nearly 50!) 。

日本人は結果一義的である文章を築き上げることが複雑です。これは、例えば、科学と哲学のための厳密性に問題があります"。
Japanese has a great difficulty to build up sentences whose result be univocal. This is a problem with the strictness of, for example, science and philosophy".

それは正しいですか?
Is that correct? Do you agree?

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    Corrections

    日本語は考えるための言葉ではない のか? Is Japanese not a language for thoughts?

    (私の日本語を直してください)

    In his "Ore giapponesi - 随筆 日本" Fosco Maraini, a former scholar of Japanese, wrote (The text is summarized):

    "日本語は”どこ”と”どう”と人々の数と性別 を気にしない

    "日本語においてどこであるか」いかにして」、また、人数性別 をさほど気にしません。
    "In Japanese, "Where" or "How" or the gender or the number of people does not matter that much.

    言葉黙示と人称代名詞 と

    含意のある言葉、人称代名詞、
    there are a lot of implied words(Elliptical sentences), Personal pronouns

    人や物事を記述する単語の並び(此方様。。。)と 復否定の文 (なくはない。。。)は たくさん あります。
    回りくどい言い回しや二重否定の文がたくさんあります。
    Periphrastic and double negatives.


    みぶん の関係 と多くの色 の気持ちが重要です。
    社会的位置関係や感情表現の多彩さに重きが置かれます。
    What matters (what is good at) is the relations among social roles and the countless colors of the feeling (気持ち).

    日本語は多く色合いです. と多くの表現が翻訳することはできません。

    日本語は多くの繊細なニュアンスを持っています。そして、そのいくつかの表現は翻訳することはできません。
    Japanese has very delicate nuances. Some expressions have no translation at all.

    儀式のために、また、毒舌、または厳粛なスピーチ、、愛事等の完全な言語です。

    宗教儀式毒舌厳粛な演説恋愛表現等には非常に優れた言語です。
    It is an excellent language for love; for religious ceremonies; for insults as well , or for solemn speeches.

    しかし,日本語は曖昧言葉が多くて状況によって意味が変わる。

    しかし日本語は曖昧言葉が多く状況によって意味が変わります。

    But the habit to avoid a univocal speech, often introduces a personal interpretation.

    文法では、この特性の発現は、関係代名詞の欠如によって与えられる。それは語句を整理するためのツールです。

    文法的にみると、この特性は、関係代名詞という語句を整理するためのツールの欠如によって与えられます

    In grammar, the expression of this characteristic is given by the lack of the relative pronoun. which is a tool to organize sentences. 


    日本語では、最も単純なケースでは解決策は、"ながい名詞"(The tree that is at the top of the hill=坂の上にある木になります)です。

    日本語では、最も単純なケースでは、その解決策として"ながい名詞"が用いられます
    In Japanese, in the easiest cases the solution is a "Long noun" (The tree that is at the top of the hill: 坂の上にある木になります).

    最も困難な例...それは非常に困難です!または動名詞を助ける。

    最も困難な例では...それは非常に対処しがたいものとなりますいや、時には動名詞がその助けとなります。
    In the most difficult cases...It is very difficult! Or sometimes the Gerund form helps.

    もう一つの特徴は、物事はほとんど抽象的カウントされていないことです(1,2,3。。。)。オブジェクトごとにサフィックスは(ほぼ50)があります。

    もう一つの特徴は、ほとんどの物事は抽象的にはカウントされていないことです(1,2,3。。。)。その対象物ごとに数詞(ほぼ50)があります。

    Another characteristic is that rarely things are counted in abstract (1,2,3...), but for each and every object there is a suffix (nearly 50!) 。

    日本人結果一義的である文章を築き上げることが複雑です。これは、例えば、科学と哲学のための厳密性に問題があります"。

    日本人にとって一義的である文章を構成することは非常に困難です。これは、例えば科学や哲学など、厳密性を伴うことに問題が生じます。"

    Japanese has a great difficulty to build up sentences whose result be univocal. This is a problem with the strictness of, for example, science and philosophy".

    それは正しいですか?
    Is that correct? Do you agree?

     

    確かに日本人は白黒はっきりさせない部分がありますね。時には相手への思いやりもあると思います。日本人のそういう気質がこの言語を作り出したということになりますね。

    Ciao Mario, è stato molto interessante.


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