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高校時代の一つの思い出

これは僕が高校三年生の頃の事でした。あの頃、毎日毎日数えきれない宿題をせざるを得ないでした。毎晩教室の中でするばかりでなく、学生宿舎に戻っても十二時頃までにベッドで残った宿題をしているのは日常でした。
ある日、宿題をやっとしてしまった僕はトイレに行きました。部屋に帰るとき、何かが壁の上にいる気がしましてびっくりしていました。鋭く見つめると、「馬だ!」でも、本当の馬ではなく、ただの馬の形の風船でした。この馬はすごく努力しそうに壁の向こうから此処へ来たがるみたいでした。何だか新鮮感がしまして、しかもいい大学に入るため一所懸命戦っている僕と同じように感じましたかもしれないので僕はあそこにそのまま立っていてこの馬を待っていました。ついにこの馬はぼくのどころにたどり着いた。何だか運命ということを感じていたかもしれないか、ついこの馬を連れて部屋に戻りました。手を放すと馬は動かずに空気の中にそのまま浮かんでいた。それはなんとすごいことだと思う僕は隣ベッドのクラスメートに目を覚まさせていました。目が覚めると彼はすごく驚きました、「お、おっ。な、なんだこれ!!」と呼び出していました。「ご覧の通り、馬だ。」そして他の奴らも目覚ましていた。「どうした?あっ、こ、これは。。。」彼らもびっくりしました。その夜、僕たちは窓を少し開けたまま、寝ていました。風で馬を部屋の中であちこち浮かばせていた。翌日、朝六時前、隣部屋のクラスメートたちもこれを見てなんかすごいと思っていました。それからの数日、なんとなくこれは面白いと思う友達たちは毎日昼食した後、勉強のことを考えずに部屋で小児のように馬と遊んでいた。
 今から見れば大変馬鹿馬鹿しいことかもしれないがあの時の毎日勉強しかすれば許されない僕達にとってはすごく面白いことでした。高校時代はもう流れてしまして、どんなに懐かしいと言っても戻ることができません。あの頃に比べると今大学三年生の僕は毎日大変忙しいでもあの頃と違って自分は本当に何かを追い求めるかなかなか見えません。ただ任務を遂行するだけ気がしています。でも、いつか卒業したら大学時代も懐かしいことになると僕は信じています。それでは、長くくどい文章を読んでくれてありがとう!おやすみなさい!                 
                   __銭   西暦2013年4月3日夜

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    高校時代の一つの思い出

    これは僕が高校三年生の頃の事でした。あの頃、毎日毎日数えきれない宿題をせざるを得ませんでした。毎晩教室の中でするばかりでなく、学生宿舎に戻っても十二時頃までベッドで残った宿題をしているのは日常でした。
    ある日、宿題をやっと終えた(終わらせた)僕はトイレに行きました。部屋に帰るとき、何かが壁の上にいる気がしましてびっくりしていました。鋭く見つめると、「馬だ!」でも、本当の馬ではなく、ただの馬の形の風船でした。この馬はすごく努力して壁の向こうから此処へ来たがっているみたいでした。何だか新鮮がしまして、しかもいい大学に入るため一所懸命戦っている僕と同じよう感じがしたので僕はあそこにそのまま立っていてこの馬を待っていました。ついにこの馬はぼくのどころにたどり着いた。何だか運命ということを感じていたかもしれないか、ついこの馬を連れて部屋に戻りました。手を放すと馬は動かずに空気の中にそのまま浮かんでいた。それはなんとすごいことだと思った僕は隣ベッドのクラスメート目を覚まさせていました。目が覚めると彼はすごく驚きました、「お、おっ。な、なんだこれ!!」と叫んでいました。「ご覧の通り、馬だ。」そして他の奴らも目覚ましていた。「どうした?あっ、こ、これは。。。」彼らもびっくりしました。その夜、僕たちは窓を少し開けたまま、寝ていました。風で馬を部屋の中であちこち浮かばせていた。翌日、朝六時前、隣部屋のクラスメートたちもこれを見てなんかすごいと思っていました。それからの数日、なんとなくこれは面白いと思う友達たちは毎日昼食した後、勉強のことを考えずに部屋で小児のように馬と遊んでいた。
     今から見れば大変馬鹿馬鹿しいことかもしれないがあの時の毎日勉強しかすれば許されない僕達にとってはすごく面白いことでした。高校時代はもう流れてしまて、どんなに懐かしいと言っても戻ることができません。あの頃に比べると今大学三年生の僕は毎日大変忙しいでもあの頃と違って自分が本当に追い求めているものは何かなかなか見えません。ただ任務を遂行するだけ気がしています。でも、いつか卒業したら大学時代も懐かしいことになると僕は信じています。それでは、長くくどい文章を読んでくれてありがとう!おやすみなさい!                 
                       __銭   西暦2013年4月3日夜

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