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忘れられないこと

だんだん近寄って来る夏は、僕に2年前の夏の卒業した記憶を思い出させています。
  それは高校の三年目のことでした。
  だれか提出したか今もうはっきり覚えないけど、みんなはうれしくその提案を賛成しました。その提案もちろんは旅行に行くことでした。でも、日本の修学旅行と違う、その旅行はあるクラスメートの故郷として辺鄙な村に行くの旅でした。
  貧困な小村といっても、美しい川や見わたすかぎる緑などきれいな景色たくさんがありました。とても平和で静かなところでした。そのクラスメートの家に着いたとき,なんと、彼女の家族はまさに玄関で僕らを迎えに待ってくれていました。ご両親はなかなか親切な方で、「歓迎!歓迎!」というのばかり言ってみんなに微笑んでくれました。そんなに小さくて貧しい部屋でも、みんなはとても幸せだと感じてきました。
  そして、昼ご飯のときになりました。しばらくして、すばらしい料理が食卓の上に置かれておきました。とり肉だし、魚だし、新鮮な豚肉だし、すべては小村人としてずいぶん高い食べ物でしたね。みんなはそれを見て驚きました。「僕らのために、そんな豪華な料理を作ってくれて、本当になかなかお世話になりました。」と言って、みんなはだれも食べ始めないでした。そのとき、このあたりの隣人さんもだんだんここに来て僕らを見ながら席に座りました。「君らさあ、大学生としてこんな貧困なところに行くことが一度もないかもね。でも、俺らは、大学生を手本にして子供を教育してるんで、特にこの村で、君らはもちろん大切なひとたちだ。あいさつは後にして、乾杯しようよ!君らはこれからも頑張ってくださいね。」と言われて、みんなは恥ずかしくて感動しました。
  実は僕らはそんな勤勉なひとではない、でもだれもその言葉をいわれないでした。たとえ非常に貧困なひとでも、大きい夢が持っています。かれらのなめて来たような苦しみは、まさにかれらを成功の彼岸に連れてくれます。
   これはその日の写真です。

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    忘れられないこと

    だんだん近寄ってずいて来る夏は、僕に2年前の夏の卒業した記憶を思い出させてくれます。
      それは高校の三年目のことでした。
      だれか提したか今もうはっきり覚えていないけど、みんなはうれしく喜んでその提案賛成しました。その提案もちろん旅行に行くことでした。でも、日本の修学旅行と、その旅行はあるクラスメートの故郷として辺鄙な村に行く旅でした。
      貧困な貧しい小村といっても、美しい川や見わたすかぎりの緑などきれいな景色たくさんがありました。とても平和で静かなところでした。そのクラスメートの家に着いたとき,なんと、彼女の家族はまさに玄関で僕らを迎えに待っていてくれていました。ご両親はなかなか親切な方で、「歓迎!歓迎!」というのばかり言ってみんなに微笑んでくれました。そんなに小さくて貧しい部屋でも、みんなはとても幸せだと感じてきました。
      そして、昼ご飯のときになりました。しばらくして、すばらしい料理が食卓の上に置かれてきました。とり肉だしあり、魚だしあり、新鮮な豚肉だしあり、すべて村人としてずいぶん高い食べ物でしたね。みんなはそれを見て驚きました。「僕らのために、そんな豪華な料理を作ってくれて、本当になかなかお世話になりました。」と言って、みんなだれも食べ始めないませんでした。そのとき、このあたりの隣人さんのみなさんもだんだんここに来て僕らを見ながら席に座りました。「君らさあ、大学生としてこんな貧困なしいところに行く来ることもう一度もないかもね。でも、俺らは、大学生を手本にして子供を教育してるんで、特にこの村で、君らはもちろん大切なひとたちだ。あいさつは後にして、乾杯しようよ!君らはこれからも頑張ってくださいね。」と言われて、みんなは恥ずかしくて感動しました。
      実は僕らはそんな勤勉なひとではない、でもだれもそんな言葉をいわれたことがないありませんでした。たとえ非常にとても困なしいひとでも、大きい夢持っています。かれらのなめて来たような苦しみは、まさにかれらを成功の彼岸に希望へと連れていってくれます。
       これはその日の写真です。

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