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亀と蠍の物語

一頃この小さい物語を読んだ、今日本語で書きます。

海の岸に蠍がいるしこの辺りに亀もいます。
亀に蠍は「海を渡すために背中の上に乗ってもいいですか?」と言いました。
亀は「いええ、乗るは行けません」と答えました。
「なぜか?」蠍は聞きました。
「乗ったあとで私を刺すから。死にたくない!」
「それでもあなたは死んで私も死ぬ、泳げないから。刺さないことを約束する」
「分かりました。助けてあげる、乗るもいい。」
亀の上に乗ったちょっとあとで蠍は亀を刺しました。
「どうして刺しましたか?今二人ともはすぐ死ぬ」
「刺すことは私の自然から、しかたない」。
おわり

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