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第一回の授業

 

フージャンネットスクールは本当に有名だなぁ、日本人の先生も知りますね。

今日の授業は日本人の先生がしてくれたのは初めてですから、ちょっと緊張してました。

でも、先生の優しい声を伴って、すぐ、状態に入りました。

今日の練習のテーマは「レストランで、コンビにで」の会話でした。

簡単なフレーズを練習していた、「日本は本当に面白いですね」と感じました。

レストランで、ベルがあります、「ちりんちりん」と鳴っていったら、店員さんが来た。便利だなぁ。

面白いですね、でも、中国のレストランでは、ありませんね。

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1 comment

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    Corrections

    あとでもう少し書くつもりですが、とりあえずちょっとだけお話ししておきますね。

    summerさんが「にとって」について聞きたいのは多分、「に対して」との使い分けをどうするのかということかと思います。

    こんな文章を見つけてきましたので、貼っておきますね。

     

    ではまたあとで。 

     

    ~~以下引用です~~

     

    Aにとって  と言うのは
    Aを中心として考えると  という意味があります。
    Aに対して  の方は、
    Aを対象として考えると  という意味があります。

    「この本は私に対して大切です」 x
    「先生は学生にとって厳しいです」 

    入れ替えてみてください。

    「この本は私を対象として考えると大切です」 
    「先生は学生を中心として考えると厳しいです」 

    (中略)

    「この本は私を中心として考えると大切です」 o
    「先生は学生を対象として考えると厳しいです」 o

     

    「ですます」と「た・だ」の文章が混ざることに関しての解説を見つけましたので、お時間あるときにでも読んでみてください。

     

    丁寧体

    これだけは覚えよう
    1 丁寧体は、聞き手や読み手への敬意を表わす文体です。目上の人や親しくない人と話すときや改まった場面、また手紙文などで使います。
    2 丁寧体は、今まで勉強してきた丁寧形、つまり、「します、しません、しました、しましょう、です、ではありません、でしょう、でした」などの形を使うものです。
    3 名詞修飾節の中の述語は、原則として丁寧形を用いず、普通形を用います。
    (4)きのう見た映画はおもしろかったです。
    (4)’×きのう見ました映画はおもしろかったです。
    4 日本語の談話・文章では同一のテキストの中では一つの文体が一貫して使われるのが原則です。ただし、次のような場合にはその原則が失われます。
    (5)授業に毎回出席する。これがわたしの今年の目標です。
    ¶このタイプの特徴は、普通体の部分が従属節に近い内容である点です。この場合は、丁寧体は使えません。下の (5)’ は不自然な文連続になります。
    (5)’授業に毎回出席します。これがわたしの今年の目標です。
    5 複文の場合、 S1 が丁寧形になるかどうかは、 S1 の接続によってちがいます。
    ①原因・理由を表わす「~から / ので」の場合、ことがらの理由を表わす場合は S2 が丁寧形でも S1 は普通形のほうが自然ですが、判断の根拠を表わす場合は S2 が丁寧形なら S1 も丁寧形のほうが自然です。
    (6)わたしは英語が苦手なので勉強します。
    (6)’?わたしは英語が苦手ですので勉強します。
    (7)星がたくさん出ていますからあしたは晴れでしょう。
    (7)’?星がたくさん出ているからあしたは晴れでしょう。
    ②「~が、~けど、~けれど(も)」の場合は、 S2 が丁寧形なら S1 も丁寧形になるほうが自然です。
    (8)わたしは学生ですが、兄は会社員です。
    (8)’??わたしは学生だが、兄は会社員です。

     

    余裕があれば
    6 丁寧な話しことばの中で「です」の代わりに「でございます」が用いられる場合があります。
    (9)以上で発表は終わりでございますが、何かご質問はありますか。
    7 普通体の談話・文章の中に丁寧体の文が使われる場合、あるいは、丁寧体の談話・文章の中に普通体の文が使われる場合があります。
    ①普通体の談話・文章の中で丁寧体を使う場合
    この場合は、丁寧体の部分で改まりの気持ちを表わすことができます。
    (10)頼む。金を貸してくれ。お願いします。
    ②丁寧体の談話・文章の中で普通体を使う場合
    この場合は、普通体の部分が話し手(書き手 ) の独白(ひとりごと ) であるのがふつうです。聞き手を意識していないので普通体を用います。
    (11)年が明けました。新しい年の始まりです。今年はどんな年になるんだろう。

    はじめての授業

    フージャンネットスクールは本当に有名なんだなぁ、日本人の先生もますね(意味が変わっているかもしれません)。

    今日は初めて(の)日本人の先生の授業だったので、ちょっと緊張してました。

    でも、先生の優しい声、すぐ、本題に入りました。

    今日の練習のテーマは「レストランで、コンビで」の会話でした。

    簡単なフレーズを練習しました、(または「簡単なフレーズを練習していたとき」)「日本は本当に面白いですね(自分で感じたことを自分の中で言っている時は、あまり「です・ます」を使わないと思います。)」と感じました。

    レストラン、ベルがあります、「ちりんちりん」と鳴らしたら、店員さんが来ました。便利だなぁと思いました。 (ほかの文章が「です・ます」でなかったら、「店員さんが来た。便利だなぁ。 」で問題ありません。このような細かい部分は、普段の会話の中であまり気にしていない人も多いですが)

    面白いですね、でも、中国のレストランでは、ありませんね。 

     

    レストランの呼び鈴でちりんちりんと鳴るものは、最近見ないようにおもいます。

    鳴るものなら、「ピンポーン」かな? 

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