Site Feedback

万博のボランティア活動

今年の五月から六月にかけて、上海万博のボランティアになります。毎週末学校から万博を行っているアリアに行って、ボランティアをします。朝7時半までに到着しなければならないので、6時に学校の広場に集まります。遅刻しないために、朝5時20分に起きざるを得ない。早寝早起きの人に対してもちょっと難しくて、夜12時に寝る私にとっては、大変です。バスが会場に走っているうちに、みんなは座っているまま寝るので、バスの中にはとても静かです。観覧者がますます増えてきて、毎朝会場が開放される前に、入り口で大勢な人が並んで待ています。私たちは会場についた後、ボランティア証を使って、係員専用の通り道で会場に入りますから、便利です。
ボランティアは同じ緑の服を着いて、たとえすごい人出でも、目立つのです。私の仕事は観覧者の質問を答えることです。「○○館はどこですか?」、このような簡単な質問が多くて、毎日同じ質問を答えて、あまり面白くありませんけど、他の人を手伝ってあげられますから、とても楽しくてしょうがない。日本産業館の周りでボランティアをやるので、日本の観覧客が多いです。日本人のおじさんはほとんど英語があまり良いですから、身振りを使いながら、簡単な日本語で質問します。日本語で答えている時は、彼らはびっくりする表情がして、助けてくれた感じがするだろうと思います。ありがたい言葉を聞くたびに、達成感が心から湧きます。
ボランティア活動がもう終わりましたけど、それらの日に起こったことが、なかなか忘れられないです。夏休みに観覧者として、万博会に行ければ、ボランティアをしない観客に比べて、違い感じがするでしょう。


(日本語があまり良くないですから、間違いがあれば、直してくださいます。ありがとうございます。)

Share:

 

0 comments

    Please enter between 0 and 2000 characters.

     

    Corrections

    No corrections have been written yet. Please write a correction!

    Write a correction

    Please enter between 25 and 8000 characters.

     

    More notebook entries written in Japanese

    Show More