人によって,子供の頃は違います。
私が子供の頃,パパがよく本を買ってくれました。多分作家としての彼は私を本を好きさせたいんだと思います。綺麗な本を見るのは物凄く楽しいでした。三匹の豚の話とか、シンデレラ物語とか,白雪姫とか,いろいろあります。物語を聞くとおドギの世界についていかれたようですた。パパの足下に座って,物語を読んでもらうのは私の一番好きなことでした。今でも,子供の頃の事といえば,すぐそもことをおもいだして,幸せを感じします。
すぐすぐと成長しました。それから,パパの指導で,書道の練習を始めました。初めは辛かったけど,だんだん好きになりました。苦しんで字がきれいになって,嬉しいです。
毎日字の練習が終わった後,テレビの時間で,とても楽しかった。テレビが大好きでしたから。アニメとか、中国のドラマとか,夏休みや冬休みの暇なら、必ずテレビの前に座って見ていました。その結果,視覚がだんだん悪きなって、悲しいことに,眼鏡を掛けかければならなくなりました。でも,良いこともありました。そう,志です。様々なドラマを見て,私も女優になりたいと思ったのです。パパも応援するよって言った事があります。でも,それはただ子供の頃の思いで,単なる夢に終わりました。
私には弟一人います。子供の頃には,二人で楽しかった衣あれば,不愉快なこともありました。弟とよく喧嘩をしました。今二して思えば、弟がいたお陰で,一人よりずっと面白かったと思います。子供だからよく悪戯をして母に叱られると,おばあさんの家に避けてきました。おばあさんの家で伸び伸び過ごせたからです。
勉強はもちろんし。でも,学校では,嫌いでした。パパの教え方と違って,試験に通ることばかり考えて,覚えなければならないことが多すぎだから嫌だったのです。いずれにしても、もう過ぎた事です。
私の思いでは、ごく有り触れていることですが、わたしにとってとても大切な,懐かしい物です。今思い出しても,胸に暖かい物がこみ上げてきます。