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Socke
口述試験のために自己紹介と専門用語の説明を準備しなといけないので、誰かこれを直してくれませんか。(1)
はじめまして、アルトマンコルネリアと申します。
現在28歳です。
私は南ドイツのバイエルン州で生まれて、高校生の時に友達が囲碁の打ち方を教えてくれた事で日本の文化に興味を持ちました。
その理由で高校を卒業した後、日本語を学びにサクセン州に引越しして、ライプチヒ大学で日本学を勉強し始めました。大学で様々な海外留学プログラムがあるのを見つけて、二年生として名古屋の愛知県立大学で一年間留学しました。
学士を卒業した後、ハレ大学で修士を始めて、ここの専攻は日本学と英学です。修士論文のテーマはまだ決まっていないですが、「日本語における英語からの外来語」というテーマに興味があります。それについて今学期も加藤先生の授業で論文を書くつもりです。
スピーチのテーマとして選んだ専門用語は「和製英語」です。和製英語ということは英語を材料とした日本で作られた言葉で、このように英語に存在しない日本語化された単語です。論文のテーマとの関係は和製英語が英語からきた外来語のうちで一つの種類であることです。しかし、普通の英語からの借用語は例えば「コンピューター」などのように英語の発音を単にカタカナに置き換えたこどだけで、英語の意味が変わらないです。和製英語の場合は、英語の言葉の形が変わらなくても、単語の意味が英語圏での使い方と違うので、通じていないです。例えば「アイス・キャンデー」という言葉は英語に翻訳されたら、popsicleになりって、「アイス・キャンデー」は英語で意味がないです。
和製英語ということは普通に4つに分類されています。第1は英語として存在するが、英語の意味とは異なる意味で作られたものです。例えば英語で「スマート」の意味は「頭がいい」ですが、日本語で「体形が細くて見た目がいい」と言う意味もあります。
第2は英単語の形が変わることです。大体、縮約して作られたものです。例えば英語の「department store」は日本語で「デパート」になります。
第3は英語に存在しないが、日本語の中に使われるようになった外来語です。例えば「サラリーマン」という言葉があります。
そして第4は実際に存在する英単語を組み合わせることで新しい意味を表すようになった単語です。例えば「モーニング・サービス」は「喫茶店などで午前中にする割引メニュー」です。Part 2 (余り)
和製英語に関する先行研究を説明したいと思います。和製英語についての専門文献はおもに日本語で書いてあります。英語で書いてあるのもありますが、そのうち、全体の外来語、または全体の英語からの借用語を中心している論文が最も多いです。その論文のテーマは大体「英語から日本語への影響」や「借用語の使い方」などです。問題は、その多くが2000年前書かれたのであまり現在的ではないです。日本語で書いてある文献の中で「和製英語の理解率」についてや「カタカナ語と和製英語の違い」に関するの論文があります。大部分にメディア、例えば広告と新聞における新しい和製英語に集中します。
自分の研究の目的は英語からの借用語の使い方と日本語化したら、借用語の変化についてを調べることです。
17 juil. 2017 01:14
Réponses · 6
1
1. その理由で→そのことが理由で
2. サクセン州→ザクセン州
3. 二年生として→二年生の時に
4. ハレ大学で修士を始めて、ここの専攻は日本学と英学です。
→現在ハレ大学で日本学と英学の修士課程を勉強中です。
5. 加藤先生→加藤教授
6. 和製英語ということは英語を材料とした...→和製英語とは英語を語源に日本で作られた、英語の様な発音を持ちながら英語ではない、日本語独自の単語表現です。
7. 論文のテーマとの関係は和製英語が英語からきた外来語のうちで一つの種類であることです。
→そして私の論文の主な題材は、特に英語を語源とした和製英語です。(すみません、ちょっと意味がわかりませんでした。)
8. しかし、普通の英語から→(段落を換え、『しかし』を削除して、)普通、英語から
9. カタカナに置き換えたこどだけで、英語の意味が変わらないです。→カタカナに置き換えるだけなので、発音は日本語化されますが、意味は語源となる英語本来の意味を保持しています。
10. 和製英語の場合は英語の言葉の形が変わらなくても、単語の意味が英語圏での使い方と違うので、通じていないです。
→しかし、和製英語の場合は、発音は英語の様な発音を保持する一方で、その英単語が日本語化される過程で、日本人のイメージや需要にあった意味に置き換えられてしまうため、もし日本人がその様な和製英語を、英語だと思って使ってしまうと、意味が通じなかったり、場合によっては誤解を招いてしまいます。
11. アイス・キャンデー→アイス・キャンディー※「アイス・キャンデー」でもOKですか、昔の人っぽい発音ですね。(^_^)私のおじいちゃんを思い出しました。
12. popsicleになりって、「アイス・キャンデー」は英語で意味がないです。
→popsicleですので、「アイス・キャンデー」と言っても英語では意味が通じません。
すみません、ここまで添削させて頂いただきました。前半はスムーズな出だしで、文法エラーが少なかったのですが、文が進むにつれてエラーが目立って来ましたので、Sockeさん、もう一度ご自身で見直ししてみてはいかがでしょうか?
それから、第二段落と第三段落が少し重複している箇所がありますので、もう一度読み直してみてはいかがでしょうか?第三段落の『和製英語ということは普通に4つに分類されています。』と言う一節は第二段落の上の方に持って来た方が読みやすい文章になると思います。
※『例えば英語で「スマート」の意味は「頭がいい」ですが...』
↑日本語の『smart』はイギリス英語の『smart』が語源です。
※『和製英語ということは普通に4つに分類されています。』
↑人によってはそれプラスもう一つ、『英語以外の言語が語源のものを英語だと思って使われている語』も和製英語に分類する人もいます。
例: アルバイト、レントゲン、リュックザック(ドイツ語)、メルヘンチック(ドイツ語と英語のハイブリッド)、パン、カルタ(ポルトガル語)、パティシエ(フランス語)
17 juillet 2017
自己紹介を直してくれてありがとうございます! :D
24 juillet 2017
Hello Socke,
How about using notebook entry?
Speaking of the correction of sentences, the function of notebook entry is much better I think.
Have a good day!
17 juillet 2017
まずは冒頭だけ。
ーーー
◎はじめまして、アルトマンコルネリアと申します。
◎現在28歳です。
◎私は南ドイツのバイエルン州で生まれて、高校生の時に友達が囲碁の打ち方を教えてくれた事で日本の文化に興味を持ちました。
▲その理由で高校を卒業した後、日本語を学びにサクセン州に引越しして、ライプチヒ大学で日本学を勉強し始めました。
意味は通じますし間違いではないですが「その理由で」→「それで(and then)」の方が自然な気がします。
▲大学で様々な海外留学プログラムがあるのを見つけて、二年生として名古屋の愛知県立大学で一年間留学しました。
意味は通じますし間違いではないですが「海外留学プログラムがあるのを見つけて」→海外留学プログラムがあるのを知って(get to know)」がより良いと思います。
▲学士を卒業した後、ハレ大学で修士を始めて、ここの専攻は日本学と英学です。
「学士卒業」「修士を始める」はあまりなじみがありません。
英学は、英語学?英文学?となるので、どちらかをはっきり伝えると良いと思います。
→大学(or 学部 gakubu)を卒業した後、ハレ大学の大学院に入学しました。専攻は日本学と英語学です。
◎修士論文のテーマはまだ決まっていないですが、「日本語における英語からの外来語」というテーマに興味があります。それについて今学期も加藤先生の授業で論文を書くつもりです。
17 juillet 2017
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Socke
Compétences linguistiques
Anglais, Français, Allemand, Japonais
Langue étudiée
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