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川上弘美の「神様」 これは昨日の宿題でした。不自然と分かりにくいところがいっぱいあるかもしれないです。 今週読んだ短編小説は「神様」といいます。授業で、このストーリーのタイトルはなんで「神様」なのか、熊というキャラクターは本当の熊なのかについて話し合いました。 熊は「毛」があると書きましたが、これは隠喩なんじゃないでしょうか。この熊は熊じゃなくて、ただその国の人じゃないから熊のように目立つということだと思います。そして、日本にいる外国人が子供に指差されて、「外人だ、外人だ」とか言われる話は聞いたことがあります。外国人だから、やはり気を使わなきゃいけないんです。郷に入っては郷に従えということですね。たしかに、この物語はある国にいる外国人についてのアレゴリーだと思います。 この外国人は今住んでいる国の原住民と違う神に信じているかもしれません。そして、別れの挨拶は熊の国の習慣である可能性があると思います。この作品はそれが重要なポイントなので「神様」という題名になりました。 (質問: 理論と学説はどう違いますか。)
2012年9月1日 17:50
訂正 · 4

学説 

研究に基づいて独自にまとめられた学問上の考え。

 

理論  theory

個々の現象を法則的、統一的に説明できるように筋道を立てて組み立てられた知識の体系。また実践に対応する純粋な論理的知識

 

少し説明が難しいですね。 theoryは英語での意味と同じだと思います。 学説は和英辞典では theory または doctrine の両方が書いてあります。 日本語と英語の意味の範囲が少し違うようです。

 

川上弘美の「神様」 については英語も書いてあった方が、日本語のチェックがしやすいと思います。

 

 

 

川上弘美の「神様」

これは昨日の宿題でした。不自然と分かりにくいところがいっぱいあるかもしれないです。



今週読んだ短編小説は「神様」といいます。授業で、このストーリーのタイトルはなんで「神様」なのか、熊というキャラクターは本当の熊なのかについて話し合いました。

熊は「毛」があると書きましたが、これは隠喩なんじゃないでしょうか。この熊は熊じゃなくて、ただその国の人じゃないから熊のように目立つということだと思います。そして、日本にいる外国人が子供に指差されて、「外人だ、外人だ」とか言われる話は聞いたことがあります。外国人だから、やはり気を使わなきゃいけないんです。郷に入っては郷に従えということですね。たしかに、この物語はある国にいる外国人についてのアレゴリーだと思います。

この外国人は今住んでいる国の原住民と違う神に信じているかもしれません。そして、別れの挨拶は熊の国の習慣である可能性があると思います。この作品はそれが重要なポイントなので「神様」という題名になりました。



(質問: 理論と学説はどう違いますか。)

2012年9月1日

日本語とても上手ですよ。(私は英語でこれほど上手に書けません)

ただ日本語は曖昧なところがあるので、確認したいところがあったのです。

私にとって英語の勉強にもなります。

 

 

川上弘美の「神様」

これは昨日の宿題でした。不自然分かりにくいところがいっぱいあるかもしれないです (orしれません)



今週読んだ短編小説は「神様」といいます。授業で、このストーリーのタイトルはなんで「神様」なのか、熊というキャラクターは本当の熊なのかについて話し合いました。

熊は「毛」があると書きましたが、これは隠喩なんじゃないでしょうか。この熊は熊じゃなくて、ただその国の人じゃないから熊のように目立つということだと思います。そして、日本にいる外国人が子供に指差されて、「外人だ、外人だ」とか言われる話は聞いたことがあります。外国人だから、やはり気を使わなきゃいけないんです。( in order to be accepted??という感じなら 受け入れられるように気を使わなければならいのです)郷に入っては郷に従えということですね。(たしかに、)この物語はある国にいる外国人についての寓話(「ぐうわ」と読みます。日本では「アレゴリー」という言い方は一般的ではありません)だと思います。

この外国人は今住んでいる国の原住民と違う神信じているかもしれません。そして、彼の別れの言葉は熊の国の習慣に従った可能性があると思います(or 彼の別れの言葉は、熊の国で別れの時使われる言葉であった可能性があると思います)。この作品はそれが重要なポイントなので「神様」という題名になりました。



(質問: 理論と学説はどう違いますか。)

2012年9月1日
英語で: This is yesterdays homework. There are probably a lot of areas that are hard to understand and are unnatural-sounding. This week we read a short story called "Kamisama". In class, we talked about why it was called "Kamisama" and whether the bear in the story was a real bear or not. The story says that the bear has "fur", but this is probably just a metaphor. I think that the bear isn't really a bear, but that he is simply not a native of the country he is in, so he sticks out like a sore thumb. I've heard that in Japan, kids will point at foreigners and say things like "it's a gaijin! it's a gaijin". Since he (the bear) is a foreigner, he really needs to be solicitous to others (in order to be accepted??っていう感じ). It's a kind of a "When in Rome, do as the Romans do" situation (i.e. the bear really needs to adhere to the customs of the land, if not more than others). This has got to be an allegory about a foreigner in some country. This foreigner probably worships a different god than those of the inhabitants of where he currently lives, and I think that there is a possibility that his parting words are the normal kind of greeting used when parting in his country. Since this is an important part in this story, that is why the title is "Kamisama". おいぃぃぃぃぃ>> 通訳したら本当に変になった気が。。。実は日本語で考えて書きましたけどよくできなかったみたいですね。
2012年9月1日
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