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ロシアの昔話 「マーシャちゃんとくまさん」 みなさん、この昔話を友達の娘のために日本語に翻訳したけど、何か間違いがいっぱいあると思います!子供が困らないために、直してくださいませんか?^^どうもありがとう!!! マーシャちゃんとクマさん 1. 昔々農民が妻と住んでいました。彼たちにマーシャちゃんという娘がいました。 ある祭りの日友達と遊びに行きました。森の中にキノコをとりながら遠くまで行ってしまいました。突然むかえにくまさんが出ました。マーシャちゃんを掴んで、森の中へ持って走りました。友達は怖くて早く家に走りました。お父さんとお母さんはくまさんがマーシャちゃんを森の中へもって行っちゃったということを聞いてから、とてもさびしくなりました。 2. くまさんはマーシャちゃんを自分の家に持ってきて、「なかないで、美人さん!君を食べません。一人がさびしいから、ここに住んでいて。もし逃げようとしたら、つかまってから食べます!」といいました。 3. マーシャちゃんはくまさんの家に住むことになりました。でも、さびしくて、毎日なきました。両親はマーシャちゃんが食べられてしまいましたと思っていますから。 「りょうかい!ご両親に訪問します。君は両親にピロシキを作りなさい。」ってくまさんが言いました。 4. くまさんはマーシャちゃんに小麦粉と大きな籠を持ってきました。マーシャちゃんは頭がよかったので、そういいました。「私がピロシキを作りますが、くまさんは歩きながら食べてはいけません!私はずっと見るから。」 マーシャちゃんはピロシキをたくさん作りました。籠が大きくて、最初は自分がその中に入って、上にピロシキをいりました。くまさんが家に戻って、籠を取ってから歩き出しました。 5. 歩いて歩いて、自分に「疲れたなあ!ちょっとだけ株に座って、ピロシキを食べようか」と言いました。 このときマーシャちゃんは籠からのぞいで、「見える見える!株にすわないで、ピロシキを食べないで!」って歌いました。 「目がすごい!」ってくまさんがつぶやきました。 6. 籠を取って、また歩き出しました。村落について、マーシャちゃんの家をみつけて、門にたたき始めました。このとき犬たちがくまさんを見て、周りから詰め掛けました。ほえたり、かもうとしたりしています。おじいさん門を開けようとしたら、くまさんは籠を捨てて、森のほうへ逃げ出しました。犬たちは後ろに走りました。 7. お父さんはびっくりして、黙って立ちました。お母さんは家からでて、籠からマーシャちゃんが飛び出したのを見ました。それからお父さんとお母さんを抱きつきました。 「マーシャちゃん!!!どこからきましたの?もうマーシャちゃんに会わないと思いましたのに!みんなマーシャちゃんがくまさんに食べられたと思いました!」とうれしくて言いました。 それから3人で幸せに暮らしました。
2014年12月10日 20:32
訂正 · 4
1

子供に聞かせるような言い方に ちょっと変えてみましたよ。

 


マーシャちゃんとクマさん
1.
昔々農民とそのおくさんが住んでいました。二人にはマーシャちゃんという娘がいました。
ある祭りの日 マーシャちゃんは 友達と遊びに行きました。森の中で キノコをとりながら遠くまで行ってしまいました。突然むかえにくまさんが出ました。マーシャちゃんを掴んで、森の中へ持ってっていってしまいました。友達は怖くて早く家に走りました。お父さんとお母さんはくまさんがマーシャちゃんを森の中へもって行っちゃったということを聞いてから、とても悲しくなりました。
2.
くまさんはマーシャちゃんを自分の家につれてきて、「なかないで、かわいいマーシャちゃんわたしは あなたを食べません。一人がさびしいから、ここにいっしょに住んでいて。もし逃げようとしたら、つかまえてたべちゃうよ!」といいました。
3.
それで マーシャちゃんはくまさんの家に住むことになりました。でも、さびしくて、毎日なきました。両親はマーシャちゃんが食べられてしまったと思っているにちがいない、と思ったからです
わかった。おとうさんと おかあさんに 会いに行こう! マーシャちゃんは おとうさんとおかあさんに ピロシキを作りなさい。」ってくまさんが言いました。
4.
くまさんはマーシャちゃんに小麦粉と大きな籠を持ってきました。マーシャちゃんは頭がよかったので、くまさんに そうたのんだのです。「私がピロシキを作ります。でも、くまさん、歩きながら食べてはいけません!私はずっと見てるからね。」
マーシャちゃんはピロシキをたくさん作りました。籠が大きくて、最初は自分がその中に入って、上にピロシキをいました。くまさんが家に戻って、籠を取ってから歩き出しました。
5.
歩いて歩いて、くまさんは「疲れたなあ!ちょっとだけ株に座って、ピロシキを食べようか」と 独り言を 言いました
このときマーシャちゃんは籠からのぞいで、「見える見える!株にすわないで、ピロシキを食べないで!」って歌いました。
よく わかったね!どこに目があるの?」ってくまさんがつぶやきました。
6.
籠を取って、また歩き出しました。村について、マーシャちゃんの家をみつけて、門にたたき始めました。このとき犬たちがくまさんを見て、周りから詰め掛けました。ほえたり、かもうとしたりしています。おじいさん門を開けようとしたら、くまさんは籠を捨てて、森のほうへ逃げ出してしまいました。犬たちは かごのほうに?走りました。
7.
お父さんはびっくりして、黙って立っていました。お母さん家からでてきて、籠からマーシャちゃんが飛び出したのを見ました。それからお父さんとお母さん抱きつきました。
「マーシャちゃん!!!どこからきましたの?もうマーシャちゃんに会ないと思っていたんだよ。みんなマーシャちゃんがくまさんに食べられてしまったと思ってました!」とうれしそうに言いました。
それから 3人で幸せに暮らしましたとさ

 

急いでチェックしましたが、お役に立てましたか?みんなで このお話楽しんでくださいね。

2014年12月10日
読んでくれてどうもありがとうございます! 今ロシアの子供たちが大好きなアニメになりました。 新しいアニメを見てください。 子供たちに是非読んだり見せたりしてください! それからどこが違うかと答えてください!^_^ http://youtu.be/qdhdlG6U8ME
2014年12月11日
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