私は専門家ではないですが、野菜が脳にいいと思います。体にいい食べ物は味が苦いと言われています。でも他の脳にいい"食べ物"があります。例えば、本を読むことや運動することも脳の健康を増進できます。
多彩な 英語 講師陣から検索…
訂正 · 3
1
私は専門家ではないですが、野菜が脳にいいと思います。体にいい食べ物は味が苦いと言われています。でも他の脳にいい"食べ物"があります。例えば、本を読むことや運動することも脳の健康を増進できます。
私も野菜は脳にいいと思っています!特に新鮮なサラダを食べることは脳が元気になると思います!!健康増進のためには読書や運動も、脳にとってのよい"食べ物"になりますね。素敵な考えだと思います。
1
「私は専門家ではないですが、野菜が脳にいいと思います。」
→ 「私は専門家ではないのですが、野菜は脳にいいと思います。」
「野菜は脳にいいと思います。」 は話者の主張なので、助詞「は」を使います。
「でも他の脳にいい"食べ物"があります。」
→ 「でも他に脳にいい"食べ物"があります。」
1
私は専門家ではないですが、野菜が脳にいいと思います。
脳にいい食べ物の話なので、体にいい食べ物の話ではありませんね。また、本を読むことや運動することは、『食べ物』ではありません。なので、「例えば」はおかしいです。
もっと早く上達したいですか?
この学習コミュニティに参加して、無料の練習問題を試してください!
ご自宅で快適に語学を学べるチャンスをお見逃しなく。経験豊富な語学講師陣の中からお選びいただき、今すぐ最初のレッスンにお申し込みください!
今すぐ学習を始める
