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日本語の語彙 【翻訳です。添削、お願いします。】  日本語の語彙は語源によって、「和語」「漢語」「外来語」「混種語」の四つに分けられています。和語は日本固有の言葉で、漢語は中国から取り入れた言葉です。漢語は「音読み」です。音読みとは、古代の中国語の発音にもとづく読み方です。外来語は19世紀以降、西洋から取り入れた言葉で、普通カタカナで書きます。なお、和語、漢語、外来語の中の二種類以上を組み合わせてできた言葉は混種語といいます。「消しゴム」「マラソン大会」「正月休み」などのような言葉です。  同じ漢字で表す言葉でも、ときには漢語か和語かによって意味が違います。たとえば、「生物」という言葉は、漢語なら「せいぶつ」と読んで、動物と植物の総称ですが、和語なら「なまもの」と読んで、まだ煮たり焼いたりしていない食べ物という意味です。なので、「生物を食べる」を「せいぶつをたべる」と読んだら、意味が分からなくなります。  漢語、和語のほかに、外来語を加えると、さらに意味の差が出てきます。たとえば、宿泊施設を言うときに、「旅館」というと、多くの人が畳の上に布団を敷いて寝るような部屋を連想しますが、一方で、「ホテル」というと、ベッドの上で寝る部屋を思い出す人が多いです。
2017년 2월 23일 오후 2:11
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日本語の語彙

【翻訳です。添削、お願いします。】

 日本語の語彙は語源によって、「和語」「漢語」「外来語」「混種語」の四つに分けられています。和語は日本固有の言葉で、漢語は中国から取り入れた言葉です。漢語を読むときは「音読み」ですをします。音読みとは、古代の中国語の発音にもとづく読み方です。外来語は19世紀以降、西洋から取り入れた言葉で、普通カタカナで書きます。なお、和語、漢語、外来語の中の二種類以上を組み合わせてできた言葉は混種語といいます。「消しゴム」「マラソン大会」「正月休み」などのような言葉です。
 同じ漢字で表す言葉でも、ときには漢語か和語かによって意味が違います。たとえば、「生物」という言葉は、漢語なら「せいぶつ」と読んで、動物と植物の総称ですが、和語なら「なまもの」と読んで、まだ煮たり焼いたりしていない食べ物という意味です。なので、「生物を食べる」を「せいぶつをたべる」と読んだら、意味が分からなくなります。
 漢語、和語のほかに、外来語を加えると、さらに意味の差が出てきますきめ細かい表現が可能になります。たとえば、宿泊施設を言うときに、「旅館」というと、多くの人が畳の上に布団を敷いて寝るような部屋を連想しますが、一方で、「ホテル」というと、ベッドの上で寝る部屋を思い出す人が多いです。

ここまで正確に書けるのは、日本語を母語とする人の中でも高い日本語運用能力を持つ人の部類です。
わたしも大学で日本語学をやっておりましたので、懐かしく読みました。

添削でなければ全く気にならないレベルですが、黄色のところだけが気になりました。
「ボクはうなぎだ」構文は便利ですが、このように丁寧に説明するときの使用は最低限にした方がいいかもしれません。

きびしめに言って唯一意味が取りづらかったのは、「意味の差が出てきます」です。第2パラグラフの「意味が違います」と、対応しているっぽいんですが・・・(そもそも原文が読み取りづらいのかも)

2017년 2월 23일
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