Sze-Yu
他からの行為を受けた時の受身文に関して 体の一部、所有物、関係のあるものが他からの行為を受けた時の受身文に関して 例:柴犬は私の手を噛みました。   →私は柴犬に手を噛まれました。    ☓ 私の手は柴犬に噛まれました。 どうして「私の手は柴犬に噛まれました。」はダメですか?どこがどうのようにダメですか?
Aug 18, 2014 6:58 AM
Answers · 11
「A1)私の手は柴犬に噛まれました。」的语法没有错,不过可以用的情况比较少。 确实「B1)私は柴犬に手を噛まれました。」的说法,在生活中很多时候可以用的。 比如,还没有被朋友发现你手受伤的情况下, 你应该跟朋友说说“我被狗咬我的手了「B1)私は柴犬に手を噛まれました。」”才对。 但是,朋友看到了你的手受伤,他就问你“你的手怎么了?” 这种情况下,你都可以选回答A和B, 你回答“我的手被狗咬了「A1)私の手は柴犬に噛まれました。」”也没有错的。 顺便说一下,如果原文就「柴犬は私の弟を噛みました。」的话, 这次要用“我的弟弟被狗咬了”「A2)私の弟は柴犬に噛まれました。」才对的。 “我被狗咬我的弟弟了”「B2)私は柴犬に弟を噛まれました。」就有语病。
August 18, 2014
日本語では、無生物主語は不自然に聞こえるからです。その行為を行なった主体を主語にすることが日本語として自然です。 ex, 「私はケーキを食べた」は自然ですが、「ケーキは私に食べられた」は文法的にはあり得ますが、不自然です。
August 19, 2014
単純に「手を噛まれる」が自然な言い方だからです。
August 18, 2014
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Sze-Yu
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