Que pensez-vous du slogan « no trade, no killing » (pas de commerce, pas d'abattage) ?
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「貿易なし、殺害なし」って言葉は僕が認めています。動物製品の市場はまだ存在すれば、動物を殺す行為を止めることができない。 しかし、どうやってその問題を解決するですか。まずは、皆んなさんに一つ質問が提出しましょう、「なぜ豚は絶滅の危機がなくて、象の数はずっと減り続けていますか」。その原因は豚の所有権は明白でも、象の所有権は明白ではありません。 つまり豚肉 の 需要が大きく 、大量の豚肉を供給するために、多くの人が豚飼いに転身し、生産量を増やそうと努力しています。しかし象は違う、象は誰の財産でもなく、国の財産です。 一つに例はジンバブエです。データによると、ジンバブエは上世紀の80年代の時、色々な密猟者が象を殺す、そして象牙を市場に持って売りますから、象の数は急に激減しました。そして象を守るために、ジンバブエはある政策を提出しました、その政策は象を私有化します。そうすれば、象はそれぞれの村の私有物になり、村の人が合法的に象を狩ることができます、そして村の居民は全部の利益をもらいます。同じように象を殺す、じゃなぜジンバブエ政府をこんな「バカ」のような政策を提出したんですか。実は中に大きな違いがあります。もし密猟者達は象を殺しなら、金は全部彼なのポケットに入り、この時象は共有資源で、誰でも象を守るのを考えない。これは有名な「free rider」の問題です。(一部分の人は公共交通に乗る時、「他の人は政府の公共交通機関に払うから、私は別に払わなくてもいい」と思っていて、そして金を払わない行為です)。密猟者も同じことを考えています、「政府は象を守りますから、僕らは特に象を守る必要がない」って象を殺し続く。でも、象を私有化をしたら、村の人も象を殺しても、「象は国の財産ではなく、僕自分の財産です」って思いながら、象、つまり彼らの「金づるの木」をちゃんと守ります。 そして、歴史がこの政策は有効であることを証明しました。90年代まで、ジンバブエがいる象の数はこの10年で2万から8万まで増やしました。 まとめると、パンダを守るために、僕に一匹をあげろうよう。草
July 17, 2021
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其实我第一次听到这句话。 看到这个问题的时候,我以为这句话似乎素菜爱好者的推进活动,也像禁止贩卖人口问题之类的口号或者提醒带核武器问题的劝告。然后我把这句话搜索了,没想到这句话的意思是为了保护鲨鱼,犀牛,大象,老虎等现在数量不多的动物的广告!没错,没有买卖就没有杀戮,我同意这个说法。 说到濒危野生动物,我不禁想起云南大象的事情。在日本也是很多人关注这个大象的消息。报纸上写着大象的大冒险啦,在哪里睡觉了,喝酒就醉了等等,大象的一举一动。值得佩服的是(也许)没有人都想杀掉它,(也许)也没有人把它抓好了之后就想买卖,有这种念头的人。媒体报道也又客观又冷静角度来分析,至于得到大家的支持。大象的移动之所以吸引了大家的目光,是因为大家都认为对大象的生态很感兴趣。因此,家喻户晓,引人注目了。 大象也跟人一样追求理想的环境。这是理所当然的事情。可是,大象移动的根本问题在哪里?我不是专家,不能说准的回答。不过我想提醒一下,人带来的一切麻烦是谁擦屁股呢?买卖,杀戮都不就是人造成的问题吗?没有买卖就没有杀戮是应该的。但是作为整个世界的问题,我们先应该思考一下怎么保护濒危物种和应该考虑让消费者怎样理解危机意识。 太难了。゚(゚´Д`゚)゚。
September 20, 2021
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