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toxic
ご注文____お客さんに素敵なプレぜントを差し上げます。
ア、差し上げた イ、いただいた ウ、なさった エ、いたした
尊敬語についての問題ですが、どなたが解釈してくれませんか。
13 de fev de 2019 04:30
Respostas · 5
1
まず、ご質問内容で書かれている「尊敬語」であれば、「話している人」はお客様になりますね。
なので、ウ、なさった「〜なさる」です。
しかし、この文章は、誰が「話している人」かというと、お客様ではなく自分(or自分の働いている店)となるので、「注文してもらう receives」の「謙譲語」になります。
あげる give あげる人が言う
くれる give もらう人が、あげる人の動作を言う
もらう receive もらった人が言う
したがって、「もらう/もらった」の「謙譲語」「イ、いただいた」が正解です。
14 de fevereiro de 2019
1
ア:差し上げた、
エ:致した
は、それぞれgive, do の謙譲語。つまり、自分(主語)を下げる語法。
「ご注文差し上げたお客様には」
「ご注文致したお客様には」
→ いずれも、主語である「お客様」を下げているのでNG。
***** 「なさった」でも理屈の上では間違いではない。
次のウ:「なさった」は、「する(した)」の尊敬語です。
「ご注文なさったお客様には素敵なプレぜントを差し上げます」
これは「お客様」を尊敬している語法ですから、toxicさんの言うとおり、良いように思えます。
確かに理屈の上では間違いではない。
しかし、やはり「イ:いただいた」の方がより良い(better)なのです。
なぜか? それは、その方が「主語(視点)が統一されるから」です。
***** しかし「いただいた」の方が視点が統一されるのでbetter
「ご注文いただいたお客様」という文で、「いただいている」のは誰か、主語は何かというと、これはお客様ではなく、実は「私たち(当店)」です。
「お客様が注文をなさって(=して)、それを私たちがいただいている(=受け取っている)」ということ。
「お客様から(私たちが)ご注文をいただきました」
→「ご注文いただいたお客様」という少々、複雑な変換です。
「いただく」とは、手を頂(いただき)に上げて受け取ること、つまり「受け取る」という動作の謙譲語だからです。
****
「ご注文なさったお客様には、素敵なプレぜントを差し上げます」
と言うと、前半の「注文なさった」の主語は「お客様」、後半の「差し上げます」の主語は「私たち(当店)」なので、視点が変わることになり、読んでいて少しくらくらします。
しかし
「ご注文いただいたお客様には、素敵なプレぜントを差し上げます」
とすれば、前半、後半、共に主語(視点)が「私たち」です。
そのように視点を統一する方が理解しやすくなります。
※ くどい日本語で表現すると、
「私たちが注文をいただいたお客様には、私たちが素敵なプレゼントを差し上げます」
となります。
したがって正解は、「イ:いただいた」です。
13 de fevereiro de 2019
私の考えでは、正解は「イ」です。
「ウ」と言いたくなる気持ちは分かります。
なぜ「ウ」ではいけないのか、理由は後ほど書き込みます。
13 de fevereiro de 2019
ウ。 理由は注文したのはお客さんだと思います。
13 de fevereiro de 2019
これはけっこう複雑な問題だと思います。toxicさん自身は、ア~エの「どれが」正解だと思いますか。(そして、それを正解だと思った理由は何ですか?)。
13 de fevereiro de 2019
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toxic
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Idioma de aprendizado
Inglês, Japonês
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