日本語で作文を書くのは困る
今年は、私が日本語の勉強のをはじめて第三年三年目である。極めて難しいと言われたN1(日本語の能力試験)もに合格したと言っても(が)、日本語で作文を書くのは全然分らない。大学の専門は中国語だが、日本語は月曜や日曜に塾で習っておしえてもらったことだけである。それに、学生の興味に向かっている(?)塾は会話や文化交流にを強調し、体系的な日本語の知識を身につけなかった(知識が身につかなかった)。従って、私にとって日本語で作文を書くのは一番困ることである。
ところで、平日は日本語で書く必要はなく、日本のアニメを見ることとか小説を読むこととかで、アマチュアの知識は足りすぎる(can you say, 十分な知識を得た)。それなのに、今年卒業した後で、国の大学院に行くことが決まった。将来研究(書誌学)の役に立つために、外国語の受験は英語ではなく日本語を選んだ。しかし、能力試験に比べて、大学院の日本語試験はには異なるものが、翻訳と作文がある。それは確かに私の弱点である。大学院の競争は激しく、(良い)作文を書けなければならないと思う。
どうすればいいかなと考えて、昔英語の先生のアドバイスを思い出されたした。例文を(から)学んだり名作を覚えたりたくさん書きいたりすれば、作文はの上達が早い間違いない(→はやいに違いない)。そういったら(それは)、英語ばかりでなく、日本語も通り同じである。そうしたら、450字ぐらい作文を書くのはそんな難しいものではないだろう。
そういうわけで、この文をつづった。
受験までに、また三か月が残っている。私は必ず一生懸命に勉強して、作文との試合勝負に勝たなければならない。
作文は難しいですね。でもがんばってください!毎日好きな文を読んで、書いて、声に出して読むといいですよ。まずは、短くて少し簡単なトピックからやってみるといいかと思います。
がんばってくださいね!



