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76. 名前にちゃんつけしてた/私、ぼく、おれなどの自分の言い方①
Opis
Script
おはようございます。日本語だんたんポットキャストのゆかりです。
突然(とつぜん)ですが、
みなさんは、自分(じぶん)のことを
日本語でなんと言っていますか?
たとえば、私(わたし)、
ぼく、おれ、などがありますね。
どの言葉(ことば)を使うかによって、イメージがちがいます。
今週(こんしゅう)は、
そんな話をしようと思います。
今日は、私が自分のことをなんと言うか、
お話しますね。
まず、いまは、私は【私】を使います。
でも、こどものときは、ちがいました。
小さいころ‥
たぶん、小学生のはじめのことは、自分のことを名前(なまえ)で言っていました。
しかも"ちゃん"付けで‥ふふ。
たとえば、お母さんに、
「ゆかりちゃん、いまからセーラームーンをみるね。」
とか、
「まだ、おなかすいてないから、
ゆかりちゃんのごはんはいらない。」
とか。
いま、自分で言っていて、めっちゃはずかしいです。
昔(むかし)の話ですよ!
そのあと、私は自分の名前から、
【ウチ】にかわりました。
これは、関西(かんさい)の人がよくつかうかな?
たとえば、学校の友達(ともだち)に、
「あ、今日ウチ、アルバイトあるから、早めに帰るね。」
などと、言っていました。
ただ、これは友達との会話(かいわ)です。
先生や大人の人と話すときは、
"私(わたし)"と言うようになりました。
そして、会社で働くようになってから、
もうひとつ、言い方がふえました。
それは、【私(わたくし)】です。
漢字(かんじ)は私と同じですね。
私(わたくし)は、お客様と話すときに使いました。
たとえば、
"はい、私(わたくし)が、お持ちします。
お席(せき)でお待ちください。"
と言います。
さて、どうでしょうか?
自分のことを名前で言う、
ウチ、私、私(わたくし)などと、
変わってきましたね。
イメージは伝わりましたか?
次回は、【ぼく】と【おれ】について、お話します。
では、今日も最後まで聞いてくれて、だんだん、です!
また、明日。
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