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竹子也
お茶を味わいながら月魄を眺めていると、何故だか心が癒されそうになります。やはり月は美しいです。特に満月だと一層美しく見えます。きっと今の私と同じように昔の人々もこんな素晴らしい月が見えていたのでしょう。そう思うと、なんだか歴史の隔てがなくなったような気がしました。人は死にます。けれども同じ物を見た時に感じた気持ちは消えません。きっと再び誰かの胸に蘇って、そしてその時だけ私たちは生きています。(肉体は腐るけど、意志は腐らないみたいな感じ?)
2022年9月11日 14:55
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お茶を味わいながら月魄(一般的には月ですが、詩的なら表現ならそのままで!)を眺めていると、何故だか心が癒されるようです。やはり月は美しいです。特に満月だと一層美しく見えます。きっと今の私と同じように昔の人々もこんな素晴らしい月が見えていたのでしょう。そう思うと、なんだか歴史の隔てがなくなったような気がします。人は死にます。けれども同じ物を見た時に感じた気持ちは消えません。きっと再び誰かの胸に蘇って、そしてその時だけ私たちは生きています(生き返ることができますの方が自然かなと思います)。(肉体は腐るけど、意志は腐らないみたいな感じ?)
素敵ですね。満月の美しさを愛でること、古人と心を同じくすることの喜びは日本の古典や昔の書物にもたくさん描かれています。台湾や中国の文学でもそのような表現や記述はありますか? また、日本の古典は何か読まれたことがありますか^^?
2022年9月12日
お茶を味わいながら月魄を眺めていると、何故だか心が癒さるようです。やはり月は美しいです。特に満月だと一層美しく見えます。きっと今の私と同じように昔の人々もこんな素晴らしい月が見えていたのでしょう。そう思うと、なんだか歴史の隔てがなくなったような気がします。人は死にます。けれども同じ物を見た時に感じた気持ちは消えません。きっと再び誰かの胸に蘇って、そしてその時だけ私たちは生きています。(肉体は腐るけど、意志は腐らないみたいな感じ?)
2022年9月13日
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