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2026年1月6日 今日、久しぶりにしたことないものについて考えていた。 何かを書く。自分の思いを記す。しかし、本当に自分の思いだといえる? もちろん自分で書きたいものは山ほどある。しばらく思い出そうとすると、この前の10ヶ月は日本に住んでいた。俺が大学のころから憧れた日本で初めての長い滞在だった。 スイスから出て成田空港に到着する前に、何を期待していたか、たぶん覚えてるかな。 素晴らしい旅が。日本の全国を訪ねてできる限り地方を見に行く予定。友達と再会して、それからまだ知らない良い人と会うかもしれない。 まず、今まで経験した旅行の作文を生き生き書き記す前に悩みについて話したい。 最近もその考えが浮かんでいた。 日本語で何かを書く。だが、写真や旅行日記を投稿することではない。 本当に何を考えているのを記す。 先月、N1という日本語の試験を受けてみた。もともと余裕でやってた俺が、試験日に調子が悪くなって、リスニングの部分をしたときに集中力が非常になくなった。準備が足りなかったせいか、一日中に沖縄から東京まで旅行していたせいか、どれもこの失敗の理由だったと試験の後に考えることしかできなかった。でもまた試験を受ければ、次回はもっと準備できると思ってちょっと安心した。 それから、昨日漢検4級の練習をやりながらまたそんな考えが浮かんだ。 日本語である日記書くための自信がないという事実に囚われている。 ほぼ10年間ぐらい日本語を勉強していた。その長い期間は、自分自身の影を想像すると変わっている。大学を卒業してから、未来のことを曖昧に考えていた。確かに知識とか好きなものを勉強したけど、まだ本当にしたいことは知らなかった。だから、仕事を探してホテルで働き始めた。 色んな国に行き、海外の生活を味わい、経験を積み、場所を訪ね、人と出会った。 ワーホリというビザを取る前に、ずっと冒険みたいな生活をやってきた。 つまり、日本に来ると期待とか別に旅行の予定はどうなってもよいと思った。 だけど、まだ日本語を使うのはためらいがある。毎日日本語で話す機会が何度もあっていながら。日本語で興味深い話をたくさん読んできて。自分から日本語で話してみるという自信がついていて。 特に今、キーボードでその日記を作成する。筆をで書けば、これほど単語や漢字を書くのがこれほどそんなには簡単にならない。 今日から、新しい戦いが始まった気がする。大げさに言っているそうだけど、執筆を目指したい。たとえ平凡な作文を作ることになってしまっても、何もしないこと失敗になる。
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2026年1月6日 13:39
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失敗から学ぶ (shippai kara manabu) = “Learn from failure” Simple phrase, but easier said than done. It means extracting lessons from your failures instead of just feeling bad about them. Turning mistakes into knowledge. Examples: “失敗から学ぶことが大切です。” (Shippai kara manabu koto ga taisetsu desu.) “It’s important to learn from failure.” “失敗から学んで成長する。” (Shippai kara manande seichou suru.) “Learn from mistakes and grow.” Japanese culture is pretty harsh on failure traditionally. Messing up can feel like the end of the world. But 失敗から学ぶ is becoming more accepted, especially with younger generations. We’re raised to avoid mistakes. So when we do fail, it hits harder. 失敗から学ぶ is us trying to be kinder to ourselves.” Makes sense. The real question isn’t whether you failed. It’s what you do after. Do you just beat yourself up? Or do you 失敗から学ぶ? One keeps you stuck. The other moves you forward. It’s not 失敗で学ぶ (learn by failing) - it’s 失敗から学ぶ (learn from failing). The failure already happened. Now what? What’s a failure you’ve learned from recently?
2025年12月30日
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アメリカのクリスマスは日本との違います。去年、日本に住んでてあそこに過ごしました。私の出身地には雪が時々降りますが、四国地方には温かいので山の上しか降りません。アメリカに比べて、日本にはイルミネーションが少なくて、ラジオにクリスマスの歌が聞こえませんでした。私にとって懐かしいので、イルミネーションがたくさんある寒い場所のほうがクリスマスっぽいだと思います。家族とともに車の中でココアを飲みながら、近所のイルミネーションを見ることが最高です。アメリカはクリスマスが大好きですね。実はアメリカ最大の祝日です。 その一方、日本はクリスマスよりお正月のほうが好きだと思います。クリスマスは休日ではないけど、お正月は3日間の休日です。アメリカには、カウントダウンや花火をやります。日本のほうがお正月の習慣が多いですね。おせち、初詣、お雑煮、みくじなどがあります。文化の違いはすごく面白いと思います。皆さん、好きな季節や祝日は何ですか?ほかの国と何の習慣が違いますか?
What's your favorite season?
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2025年12月12日
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🗣️ Today’s Japanese Tip Casual Aizuchi for Friendly Conversations 🌱 In Japanese conversation, aizuchi (相づち / あいづち) are short responses used while listening. They show that you are paying attention and help the conversation flow naturally 😊 Here are some casual aizuchi often used with friends or in relaxed conversations: ●うん、うん – yes / I’m listening ●ふーん – I see / interesting ●へえー! – really? / wow 😮 ●たしかに! – that’s true ●なるほど – I understand ●ええー! – oh! / surprised ●そっかそっか – I see, that makes sense ⸻ ⚠️ Important Notes • These aizuchi are casual. 👉 Avoid using them in business situations, interviews, or with supervisors. ☑️うん sounds friendly, but can feel too informal in formal settings. 👉 In polite situations, use はい instead. ☑️Using too many aizuchi may sound unnatural 😅 👉 Listen carefully and respond naturally. You don’t need long sentences. Even small reactions can make Japanese conversations feel warm and natural 🌸
2025年12月10日
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