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緑が好きです。人生の始まるところで、命と自然の色です。囲まれた暗闇の出口の鍵で、怖さから逃げられる導きです。天と地を繋がって、私は生きている、何かあっても、この体で、この魂で、生きている事を思い出させる色です。抱きしめているこの花は、歩いていくこの森は、眩しいこの空は、暖かくて、くすぐっているこの風は、全部は緑から生まれてきた物です。香りを感じています。時が流れて行きます。緑の虹に乗ったら、私と話してくれますか? 人生の始まるところへ連れて行かせてくれますか? 心から溢れて来るこの甘い感激が聴こえますか? 初めて恋に落ちた時は、初めて雨を経験した赤ちゃんの幸福さは、全ては天国の鍵を持っている、緑のお陰です。溜息ぐらい短いこの人生では、輝く一日は大事で、植物でも動物でも全部を感じたいです。
ね、君!一緒に緑になりましょうか
Jun 10, 2021 7:27 PM
Corrections · 5
緑が好きです。緑は人生の始まりであり、命と自然の色です。囲まれた暗闇の出口の鍵であり、恐れから逃れるための導きでもあります。天と地が繋がり、私は生きている。何があっても、この体で、この魂で、生きている事を思い出させる色です。抱きしめているこの花も、歩いていくこの森も、眩しいこの空も、どれも暖かくて、私の頬をくすぐっているこの風も、全ては緑から生まれてきた物です。香りを感じています。時が流れて行きます。緑の虹に乗ったら、私と話してくれますか? 人生の始まるところへ連れて行ってくれますか? 心から溢れて来るこの甘いときめきが聴こえますか? 初めて恋に落ちた時、初めて雨を経験した赤ちゃんの喜びも、全ては天国への鍵を握っている、緑のお陰です。溜息のように短いこの人生では、一日を輝かせることは大事で、植物でも動物でも全てを感じたいのです。
ね、君!一緒に緑になりましょうか。
素晴らしいですね!小説のようであり、ポエムのようでもあり、スピリチュアルな教えのようでもあります。とても感動しました😢
複数の項目を続けて述べるとき、「〜も」とした方が伝わりやすいと思い、少し添削しました。
日本語は相手がいる場合、主語はあえて使いませんが、この文章に関しては「緑は」と主語を最初に述べた方が分かりやすいかもしれません。
もっと読んでみたいと思わせる、独自の世界観が素敵です✨
June 11, 2021
緑が好きです。人生の始まるところで、命と自然の色です。囲まれた暗闇の出口の鍵で、怖さから逃げられる導きです。天と地を繋がって、私は生きている、何かあっても、この体で、この魂で、生きている事を思い出させる色です。抱きしめているこの花は、歩いていくこの森は、眩しいこの空は、暖かくて、くすぐっているこの風は、全部は緑から生まれてきた物です。香りを感じています。時が流れて行きます。緑の虹に乗ったら、私と話してくれますか?
人生の始まるところへ連れて行かせてくれますか? 心から溢れて来るこの甘い感激が聴こえますか?
初めて恋に落ちた時は、初めて雨を経験した赤ちゃんの幸福さは、全ては天国の鍵を持っている、緑のお陰です。溜息ぐらい短いこの人生では、輝く一日は大事で、植物でも動物でも全部を感じたいです。
ね、君!一緒に緑になりましょうか
すごいです!
素晴らしいです!
日本語を母語としていない人でも、勉強すればこんなにも豊かな表現ができるようになるものなのかということに、感動しました。
Melさんの文章には、いくつか日本語として不自然に感じられるところもあります。
例えば、最後に「君」に対して呼びかけていますが、基本的に日本語話者は、「君」と呼ぶ相手に対しては「です/ます」を使いません。
しかし、相手のことを「君」と呼びながら、同時に「です/ます」を使う人も、時々います。例えば、老齢の学校教師などです。
そしてそうした話し方から我々は、「この人は年少者に対して誠実で丁寧だけど、根っこの部分では保守的で上下関係に厳しい人なのだな」といった印象を受けます。
それではMelさんは「そういう人」だから、「君」という二人称を選択したのか。
それは、上の文章だけからでは、私には判断できません。
つまるところ、「君」というのがMelさんにとってどういう人で、そしてMelさんという人自身がどういう人なのかということを客観的に知ることができない限り、上の文章を「正確に」添削することはできません。できるという人がもしいたら、その人は言葉に対して不誠実な人だと思います。
しかしながら私はMelさんの文章を、何としても「もっと自然な日本語」にしてあげたいです。トルコ語は全然わからないのですが、もし良かったら上の文章でMelさんが書きたかったことを全部、英語にして書き直してみてもらえないでしょうか。それを手がかりに、どう添削すればいいかを考えてみたいと思います。
June 10, 2021
緑が好きです。人生の始まるところで、命と自然の色です。囲まれた暗闇の出口の鍵で、怖さから逃げられる導きです。天と地が繋がって、私は生きている、何かあっても、この体で、この魂で、生きている事を思い出させる色です。抱きしめているこの花は、歩いていくこの森は、眩しいこの空は、暖かくて、くすぐっているこの風は、全部は緑から生まれてきた物です。香りを感じています。時が流れて行きます。緑の虹に乗ったら、私と話してくれますか?
人生の始まるところへ連れて行ってくれますか? 心から溢れて来るこの甘い感激が聴こえますか?
初めて恋に落ちた時は、初めて雨を経験した赤ちゃんの幸福さは、全ては天国の鍵を持っている、緑のお陰です。溜息ぐらい短いこの人生では、輝く一日は大事で、植物でも動物でも全部を感じたいです。
ね、君!一緒に緑になりましょうか
色彩がとても鮮やかな文章だと感じました。文章を読んでいて、緑の風景を想像できます。素晴らしいです!
July 28, 2021
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