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Rafael
「浦島太郎」は日本人の目でどんな意味と解釈がありますか?

先ごろ「浦島太郎」を読みました。話は簡単に言えば、こうです:太郎は釣り人で、ある日に子供がいじめている亀を助けました。その亀は恩返しをするために、竜宮城に運びました。乙姫は亀を助けてありがとうと言って、残って楽しませました。しかし、家族や故郷などが懐かしくなって、戻ることに決めました。乙姫は綺麗な箱をあげたが、「絶対に開けないで」と注意しました。戻ると、数年間もすぎて、家族と知り合いはもう死んでしまいました。何もないから、箱を開けようとしました。しかし、開けたとたん、すぐに古くなりました。


この話の意味はちょっと分かりません。太郎は優しい人だったけど、亀の恩返しは悲しい終わりに進みました。欧米人の私の目ではちょっと理論的でなくて、ひどいみたいですが、日本文化や仏教の知識が低いわけでしょう。日本人(や日本文化の知識が高い人)の目ではどうみたいですか。どんな意味を付け、どんな気持ちが浮かびますか。子供に読むとき、どんな教訓を得させようとしますか(それとも教訓ありませんか)。日本人の考えを知りたいですが。


どうもありがとうございました。

22 ส.ค. 2018 เวลา 22:43
ความคิดเห็น · 3
1

古くの日本人は、様々なことが人生におきることを知っていました。

そのために、正義が必ず勝つ、といったストーリーの昔話だけではなく
さまざまな不条理なものもありました。

実は人魚姫もディズニーが変えてしまいましたが、
元々は恋がかなわないけれど正義を選んで自分は死んでしまうストーリーで
そういったものは、さまざまな国にもあったと思います。

このよい点は以下の通りです。まず、「自分が正しければそれが正義で
相手は必ず悪だからやっつける」という価値観にはならないこと。

精神性の中で、「困るのは相手が必ずしも悪いわけでもない」といった価値観を生んでいるとおもいます。

つねに冷静にどちらが正しいか事情を考えるといった個性が古く日本人にはありました。

(現在変わってきてはいます)



22 สิงหาคม 2018

みんなさん、コメントをどうもありがとうございました。


そうですね。世界中には不条理なものが多いですね。私は考えすぎたでしょう。教訓がなくて、人生に起こった事は意味がいつもあるわけではないですね。一番悩んでるのは乙姫の意志だったかもしれません。数年間が飛んでしまうか、太郎が家族などを失ってしまうか、というふうな事が知ってたかなと思います。まあ、考えすぎて、少し恥ずかしいですが。^-^;

24 สิงหาคม 2018

日本昔話は、イソップ童話と違って分かり易い「教訓」がないかもしれませんね。

特に浦島太郎は、日本人でもその物語の解釈が難しいと思います。

面白いYoutubeがあったので、見てみて下さい。

https://youtu.be/14ZAtFCm5Rw




22 สิงหาคม 2018

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Rafael
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